同級生のM その2

彼女は事もあろうに私にキスをしてきました。
恥ずかしくなって拒否すると、彼女は、「誰にも言わないんだったら最後までしていいよ」と言ってきました。
私は、心底悩みました。

そしてとうとう、私の悪い欲望が勝ってしまい、彼女の口にキスをしてしまったのです。
キスの合間に、なんでわざわざ地元のいわきでデリヘルなんてするのか聞いた所、バレないと思ったらしく、軽い気持ちでデリヘルで働いてしまったそうです。
私は、今まで、知り合いが来なかったかを聞くと、以前、高校の担任が来た事があると言っていました。
もちろん最後までやってしまったそうです。私はそれを聞いた瞬間に欲望のスイッチが入り、彼女を私のものにしたいと言う征服感で満たされてしまったのです。
今までのキスとは違い、下を絡ませる激しいキスになると、彼女は足に力が入らなくなったらしく、崩れていくように床に膝をついてしまいました。
その流れで私はファスナーから肥大化した息子を取り出すと、彼女の口に押し付けたのです。
彼女はそれを丁寧に舐めて、次第に喉の奥へ奥へと咥えこんで行ったのです。
そのなんとも言えないゆっくりとした摩擦が、とても快感でした。時には激しく、時にはゆっくりと、緩急をつけた動きが妙に気持ちが良くて、かなりの男性経験者ということは安易にわかりました。
いつからデリヘルで働いているのかわかりませんが、昨日一昨日初めてデリヘルで働いたとは到底覆えないテクニックでした。

私は、彼女を四つん這いにさせて自分で割れ目を開かせると、AVで見たことがあるような激しいクンニを行いました。
ジュルッジュルッと卑猥な音を立てながら、彼女のエキスを吸いまくりました。
彼女はこう言った特殊な環境でのエッチを楽しんでいるかのように、激しく喘いでいるのが印象的でした。
まるで夜中に盛りがついた猫のように、獣のような唸り声で感じています。
股間をヒクヒクさせている彼女は、普段の私が知っている彼女ではないような表情でこちらを見てきます。
その顔と言ったら、とてもエロく大人な表情で、もっと快楽の向こう側へ連れて言って欲しそうな表情をしています。
私もこのまま終わらせる気は一切なく、さらに激しいクンニをしてあげました。すると彼女は快楽の上限まで達してしまったようで、一度意識が無くなったと思うと、ビクッビクッと何度も痙攣していました。
その光景にますます興奮してしまった私は、彼女のおっぱいに股間を挟んでパイズリの格好でシコシコと股間を刺激しました。
何分とも持たないだろうなと予測はしていましたが、案の定、3分ほどで我慢できなくなって彼女の顔に顔射してしまいました。

その後、彼女とは何度か会う機会があったのですが、会うたびにムラムラとしてしまって、デリヘルのお客さんとして、指名してはエッチなことを繰り返しました。
彼女も私とするのが癖になってしまったらしく、時々連絡も来る始末です。
今現在もこういった関係が続いています。

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